コンセプト

豆菓子の青山但馬屋

コンセプト

明治・大正・昭和・平成と4世代に親しまれている伝統の味

青山但馬屋店長太田垣さん
四代目店主 太田垣政紀

私ども青山但馬屋は、青山の地に明治27年創業以来、豆の持ち味と風味を守り、

いかにして新鮮なものを皆様にご提供できるか
どうすれば皆様においしく食べていただけるか

豆菓子の味覚を追求してまいりました。

袋を開けたら出来れば残さずに食べていただきたい。
食べきれずに袋に残すとどうしても風味が落ちます。

おいしいものはおなか一杯食べるよりも
もうちょっと食べたいな…くらいの八分目が一番おいしい量。

少しずつ色んな味を楽しんでいただきたい。
そんな想いから、食べきりサイズの小袋に入れました。

「あぁーおいしかった」というほど良い適量と味、そしてお値段。
おかげさまで、青山のお土産屋さんとしても
多くのお客さまからお引き立てをいただけるようになりました。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

太田垣

青山但馬屋のコーポレートカラーはピンク色

なぜピンク色?

新鮮な落花生は煎る前は、渋皮がやわらかなピンク色をしています。

その色があまりにも印象的で、青山但馬屋のコーポレートカラーをピンク色にしました。

店頭でお包みする当店のピンクの袋は、オシャレでかわいいと評判をいただいております。


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有限会社 青山但馬屋

〒107-0061 東京都港区北青山2-7-11
MAP 03-3401-2843
営業時間
平日:10:00-20:00
(※8月は10:00-19:00)
土日祝:10:00-19:00

営業カレンダー

第3日曜日はお休みになります。



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